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自転車競技の壮行会が行われ、その席で長塚選手があの“レーザーレーサー”を、下着として着用すると話したそうです。何でも強い締め付けが太腿にいいんだそうで、練習では記録を出してもいるんだとか。ただ、競技規則として「新技術を採用する場合は国際自転車連合の許可が必要」なんだそうで、本番でも使えるかどうかは不透明みたいです。

マラソンの土佐礼子選手が昆明から帰国しました。持病とも言える外反母趾の痛みが出たそうですが「いつものアクシデント」と意に介していない様子ではあったみたいです。

体操の女子チームが本番の会場で練習をしました。何でもプレ大会の時のマットの色が臙脂だった事から日本のナショナルトレセンの器具も臙脂色のものを使用していたそうなんですけど、海上にあったマットは水色だったそうです。どうやらプレ大会での評判が良くなかったために変更になったらしいんだとか。また、器具もオランダ製のものだそうで、感触もいいと選手は話しているそうです。

北京の“鳥の巣”で、一般観客を入れての開会式のリハーサルが行われました。ちょこちょこ漏れ出る写真を見ると派手な色使いに見えますね。メイクや衣装も京劇っぽい印象があります。
そんな開会式、イタリア首相のベルルスコーニさんは多忙もさることながら「暑いから出ない」って言ってるんですって。
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昨日、都内のホテルで選手団の結団式と壮行会が行われました。
日本に残っていて、都内に近いところにいた選手(だと思う)がかなり集まっていて、テレビには背が高くて目立ち顔を知っている女子バレーの選手が多く映されていたような気がします。
そして、旗手の福原選手が団旗を掲げるのを見ると、星野さんじゃないけど「大丈夫かしら、旗に持っていかれるんじゃないかしら」なんて思っちゃうんですけど、小柄とはいえ福原さんもアスリートです。大丈夫なんですよ、きっと。
壮行会の冒頭、選手がステージに上がっていて挨拶やらなにやらをする予定だったんでしょうけど、福田首相がちょっと遅れているってことで、星野さんが「時間つなぎ」でマイクを持っていました。その場面がテレビで使われていたようです。

そして、野球の“プレーオフ”に関して、きっかけは4月のIBAF執行委員会で、時間短縮案を求められた日本の委員が社会人野球でタイブレーク方式を採用していることを紹介したのが発端かもと新聞が書いています。「まさか五輪で採用になるとは思っていなかった」って言う本音も漏れているようですけど、とにかく事前連絡が一切ない中でいきなり通達されるって言うやり方は批判を浴びても仕方ないですよね。
アメリカのファンの意識は、ベースボールにタイブレークは有り得ないって言うものらしいです。

いち早く北京入りした競泳陣ですが、もしかしたら事前練習の日が割り当てられていただけのことだったのかも。練習風景を見ると日本の選手しか泳いでいないように見えましたからね。
そして、競泳のレースは夜に予選で翌日の午前中に決勝が行われます。他の決勝競技などとの兼ね合いでそうせざるを得ないのかもしれませんが、競泳ではあまり中国のメダルが多くないと判断されたからかもしれないなんて邪推してみたりして。
世界選手権などでは考えられないタイムテーブルですが、これもオリンピック、ですね。
そして、彼らの選手村の食事の感想は「美味しい」そうです。日本人のスタッフも入っているそうですから、事前に報道された「出しなし味噌汁」の不安はないのかも。

北京への道

昨日、北京では選手村が開村し競泳チームが、運転手が道に迷ったとかで1時間遅れで入村しました。人泳ぎしたプールはとても泳ぎやすいんだそうです。競泳チームは韓国で合宿して本番に向かうそうです。
尚、中国チームも一部入村しテレビではバスケの姚明選手、陸上の劉翔選手らの姿が映されていました。

馬場馬術の競技場は香港です。日本の選手も現地入りしました。馬も入りました。暑い中での調整に思案中です。

ソフトボールの壮行試合は、4-0で日本がカナダを下しています。上野さんは「4年前よりいい状態」と話しています。状態を落とさないように本番に向かってほしいですね。

女子ビーチバレーの佐伯選手が腰痛で試合をキャンセルしましたが、「大事に至らないために休養」と本番に向けては心配なしと話しています。

北京への道

昨日、いきなり国際野球連盟が北京五輪でのルール変更を発表しました。
ソフトボールで採用されている「タイブレーク」を導入することで、時間短縮を狙うそうです。
「延長11回以降は無死1、2塁から始める」って事にして決着を早くつけようって事なんですけど、とにかく「何でこの時期に?」って言うのが正直な感想ですよね。
連盟のHPには「延長戦は劇的な結果をもたらすが、五輪には向かない。テレビ放映などに適したスポーツであることを示したかった」って書いてあるんだそうです。結局、正式競技になって以降の世界的な普及が認められないってことからロンドン五輪での不採用が決まったわけで、「時間が読めない試合時間」がテレビがけんえんし普及しなかったと考えているんじゃないのかしら。まったく無関係ではないでしょうけど、もっと早く考えてもっと早く通達しなければならないと思いますよね、普通に。
星野さんは会長のシラーさんがアメリカの方なんで「テレビ放送の都合かな。どこにも相談なくIBAFが勝手に決めたのも納得できんし、米国は勝手すぎる」とも語っているようです。
このシラーさんが近く来日するそうですけど、そこで抗議するそうです。それはもう、鬼のように抗議していただきたいものです。
尚、北京五輪組織委員会は「連絡ない」としていて週明けに事実関係を照合する方向だそうです。

いち早くタイブレークを導入しているソフトボールは昨日、壮行試合を行い4-0でオランダを下しました。
テレビなんかでも完全試合を行ったこともある上野投手は取り上げてくれるんですが、昨日は坂井投手が投げました。計算できる投手が二人いるのはありがたいですね。

バドミントンの組み合わせ抽選が行われ、オグシオの初戦はデンマークのペアになりました。そして、2回戦から決勝までは中国勢が立ちはだかるって書いているのは報知です。今、バドミントン界のトップスリーは中国ペアだそうです。
中国といえば卓球ですが、世界選手権では帰化選手が多くて、決勝トーナメントなんて「中国人同士で試合」ってのが多かったです。帰化選手の出場制限を設けようという動きもあるみたいですけど、北京でどうなるのかわかりません。試合を見たら中国人だらけなんてこともあるかも。

北京への道

昨日はレスリング代表の壮行会が行われましたが、けが人が増えているそうです。
男子・笹本選手は合宿中に顔からマットに落ちて前歯を折ったんですって。更には右膝も痛めているらしいです。
女子・伊調千春選手は右足首の関節に水がたまる滑膜炎を発症。
女子・伊調馨選手は左脇腹の肉離れ。
女子・吉田沙保里選手は右膝靭帯を痛めています。
長いこと選手をやっていれば、痛い所だらけだと思いますしその中で勝たなければならないって言うんですから本当に大変だと思いますが、本番までまだ少し時間もありますので少しでも痛みが薄れるのを祈るばかりですね。

ニシ・スポーツの壮行会に出席した棒高跳びの澤野大地さんは「8月20日(予選)と22日(決勝)を人生で一番楽しい日にできるよう頑張りたい」と述べたそうですが、緊張からなのか癖になっているのか、大舞台で足が痙攣してしまうことがあります。それさえ克服できれば決勝で飛べると思いますので、すべてを出し切るような試合を見たいですね。

直前合宿に日本を選択した国が29ヶ国にもなるんだそうです。北海道から九州まで色んな所で合宿を行うわけですけど、香川は県を上げて至れり尽くせりのサービスを行うようです。世界陸上で合宿をしていた選手の中から4人の金メダリストが誕生したってのも気持ちに拍車をかけているんでしょうね。「地方都市の知名度アップ」って言う最大の目的があるからこそできるんですけど、利用した選手からの評価も高いそうです。こうした地方都市で合宿をして、息抜きで観光もして、それを彼らが口コミで広げてくれればもしかしたら海外からの観光客も増えるかもしれませんね。

で、メーンプレスセンターが25日から24時間オープンになりました。メディアセンター自体はとっくに開局しているんですが、なんとなくアテネに比べてネタが少ない印象があったんですけど、選手の多くが直前まで中国入りしないんで仕方ないのかも。

北京への道

バレーボールなど、時差1時間であるにもかかわらず夜中に結果が出る競技もございますので、やっぱり翌朝の配信がベストだろうと思います。…寝ぼけていなければ配信します。

昨日、IOCの人が「イラク選手が五輪に参加することはないだろう」と述べ、イラクのオリンピック委員会の人も「われわれを資格停止にするという最終決定を受け取った」と語ったそうです。

男子バレーは、現在ブラジルで行われているワールドリーグの決勝ラウンドに参加しています。背景には様々な要因があるそうで、主力抜きの9人だけで参加しているらしいです。実際、新しいボールに慣れたいこの時期に試合を、それも日本からすると地球の反対側にまで移動しての試合なんてしたくなかったところでしょうから、結果は問いません。ロシアに0-3で完敗していますが、怒らないでください。

北島康介さんの壮行会で、小学生が「世界一になれだとか、金メダルを取れだとか色々勝手なことを言っていますが…」とちょっぴり世間を皮肉るような表現を交え「テレビの前で声を枯らせて応援します」と真摯に語っていました。

競泳のレーザーレーサー騒動の時に、通称“たこやきラバー”で名前を売り出す形となった山本化学工業が、「マットタイプのバイオラバーメディカル」って言うのを五輪代表の競泳陣に寄贈するそうです。何でも締め付けのきつい水着の使用前後にマットに座ると温熱効果などで血流の循環を正常化する働きがあるんだとか。
色々あるんですねぇ。

尚、北京五輪の選手、役員の総数が576人になりました。近いからいいけど、たくさんの人が動くわけですから、当然お金もかかりますよねぇ。

北京への道

こんにちわ、准です。

解除アドu16256@egg.st


そろそろ、オリンピックのテレビ番組表が掲載されている雑誌が出回ってきつつありますが、普段この手の雑誌を変われない方も、8月分は買っておいたほうがいいかもしれません。
どうしても見ておきたい競技が必ずしも生中継とは限りません。また、平日の午前中に放送されても見られない方も見ることができない方も多いかと思います。そんな時に、録画放送を確認しておくのもいいかもしれませんからね。
今年も基本的にBS1はだらだらと垂れ流し状態です。朝の2時間以外はずぅっと何かしらの競技を垂れ流しています。
尚、バレーボールの予選は男女共に23時試合開始です。

そんな女子バレーの荒木絵里香さんがイタリアのベルガモに移籍することが決まったそうです。
また、現在は解説者になっちゃっている中田久美さんもイタリアのクラブの監督として呼ばれているそうです。
海外のチームが日本で直前合宿を張っているそうですけど、エジプトのレスリングチームは東京は板橋の盆踊りに参加したそうです。
野球のマー君、右肩を痛めて登録を抹消されましたが思ったよりは軽症だそうです。五輪メンバーに関しては2、3日中に結論を出すとか。

何度日刊での配信を試みて挫折したことか(;_;)
今度こそ、切羽詰っていますけど、明日も配信します。

陸上の女子4×400mリレーが五輪に出場することになり、4人の選手が追加招集されることになりました。
リレーは世界ランキングが参加条件で、16日時点で16位以内にいなければなりません。が、16日まで競技会がないことから、日本の13位は変わらないと判断され前倒しで国際陸連から連絡があったそうです。
青木 沙弥佳、丹野 麻美、久保倉 里美、木田 真有の4人の選手のうち、丹野選手は400m、久保倉選手は400mハードルにそれぞれエントリーするようです。

又、陸上のゴールデンリーグ第3戦がローマで行われ、女子棒高跳びのイシンバエワ選手が5m03cmの世界記録を更新しました。
五輪はメダルを取りにいく大会なので、記録はこういうプレッシャーの少ないところで出していくようになるんでしょうね。

女子バレーのワールドグランプリで、日本がイタリアに3-0で勝利しました。イタリアに対しては4年ぶりの勝利だそうです。
今回のワールドグランプリ、五輪直前で日本がグループリーグで当たる相手とやらなくちゃならないのはいいのか悪いのか正直分かりません。手の内を隠してくるチームも多いと思います。だって、それぞれのチームのアナリストにデータを与えることになるんですから。
それでも、ここで強いところを見せ付けて相手に苦手印象を与え、自分達は自信を得ることが出来ればそれも収穫ではあると思われます。負けたとしても、何が出来て何が出来なかったかをきちんと把握出来れば収穫だと思えます。
それでも、メダルへの道は本当に厳しいのは変わらないので、本番で持っている力を全て発揮できるようにしてほしいですよね。

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ジャンル : スポーツ



昨日、北京のメディアセンターが開所されました。
過去最大の大きさなんだそうですが、テレビ中継が“10秒の時差”があるなんても言われています。
何で時差放送なのかというと、政治的な行動があった場合に対応する為なんだそうです。実際、聖火リレーの中継は30秒の時差放送で、混乱を中継しないで済んだらしいです。
そこまでしなくちゃいけないのかしらとも思いますが、そこが“中国”なのかもしれません。

星野さんは、キューバを見るためにわざわざオランダまで出向いたのに、二日間雨で試合が中止になってしまいました。ついていません。

そして、日本では各地で選手の壮行会も開かれています。
みんな、頑張って欲しいんですよね。


メディアセンターが開所になって、小ネタが垂れ流されるようになれば日刊で配信できるんじゃないかと期待してみたり(笑)

北京への道

昨日、陸上の代表選手の一部が発表になりました。
直前に行われた日本選手権の結果と、自身の持つ記録などを見ると妥当な選手だと思います。
走り幅跳びの池田選手など日本選手権で結果を残せなかった人は、6日の南部記念陸上での成績次第になるそうです。

バスケットボールは男女共に五輪切符を逃しましたが、今月参加予定だったあまり大きくはない国際大会への参加を見送りました。
これは、協会の内紛?の影響なのでしょうか。
男子のbjリーグには6件の申し込みもあったそうですけど、バスケットボールの組織も“変革”を求められる時期になっているのかもしれませんね。


今、ちょっと気になっているのが中国の“国際映像”。
全ての競技でハイビジョン放送してくれるのかしら?
そうじゃないと、五輪に向けて新しいテレビを買っても、結局綺麗な映像は見られないんじゃないのかしら(笑)

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