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ベトナムにいく人

GK
山本 海人
松井 謙弥
DF
増嶋 竜也
吉弘 充志
柳楽 智和
森下 俊
中尾 真那
後藤 圭太
MF
寺田 紳一
苔口 卓也
市原 充喜
上田 康太
赤星 貴文
細貝 萌
藤本 康太
興梠 慎三
鈴木 健児
FW
三木 良太
萬代 宏樹
藤井 貴

〔スケジュール〕
10月26日(水) 16:00 U-20日本代表 対 U-23タイ代表
10月28日(金) 16:00 U-23マレーシア代表 対 U-20日本代表
10月30日(日) 18:00 U-23ベトナム代表  対 U-20日本代表

晃樹君がいないのは本当に寂しい。
が、確かここには「Jのリーグ戦に差しさわりのない選手」を選出していたはずですよね。
うん。我慢します。
その代わり、浦和の萌ちゃんと赤星君が選出されました!
これはとてもとても嬉しい事です!
彼らは確かにトップ出場はしていません。していないからこそこういう機会を与えてくれた協会に感謝!
ついでに萬代君も選んでくれて感謝!

テレビ放映もないだろうし、リアルタイムの速報なんてのもないでしょうけど、何とか結果を出して欲しいし何かを掴んで帰ってきて欲しいです。
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テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

非骨骨折

テレビの中継を見ていた人が浦議に書き込んでいた「ありえない方向に足が曲がっている」って言うのを、スパサカで確認しました。

「腓骨」って言うと、イメージとしては「脛にある細い方の骨」って感じでいたんですけど、あの映像を見る限りでは足首の上からぽっきりといっちゃっているように見えました。
土屋が呆然として立ちすくんでいたとの書き込みもありましたが、あの足を見たら誰でも立ちすくんでしまうと思います。

怪我とその回復に関しては全くの素人で、ネットの字面を見ただけで昨年のイナ例を挙げて考えていましたがあの足を見る限りでは相当時間がかかってしまいそうな気になってしまいました。
森GMが「来季の開幕には間に合わないかもしれない」と漏らしたのも頷けます。
救いは達也がまだ若いって事で、もしかしたら治りが早いんじゃないかって期待しちゃいること。はかない期待ですけど。

本当に、鶴を折るくらいしか出来ないのが悲しいですね…

テーマ : 浦和レッズ
ジャンル : スポーツ

ウクライナ戦

ヒデのインタの途中でぶった切られた試合。

アジアのレフェリーのレベルは低いと思っていますが、欧州のレフェリーはここまで「ホームチームアドバンテージ」をとるものなのでしょうか?

前半からその傾向はありましたが、後半それがあからさまになりましたよね。
確かに浩二さんのプレイはファウルでしょうが、イエロー+注意で十分に私の目には映りました。
確かに現場にいるわけではないですから、ファウルの質を見極めることなんて出来やしませんけど、ヒデに対するファウルがほとんどお咎めなしなのを見ると不公平感がどんどん募っていくんですよね。
で、後半ですよ。
浩二さんが一発退場。
駒野君のボディアタックがファウル。同じようなウクライナのプレイもあっただろうにそっちはお咎めなし。
とどめのPK。
箕輪君のヘディングが「ウクライナの選手の上に乗っかった」か、あるいは「ウクライナの選手を押した」と見られたって解説してたけど、自分とこのゴールを守るんだからあの程度の接触は朝飯前のはず。
私が審判なら「次もやったらシュミレーション取るよ」って、ウクライナの選手に言ってやるのに。

まぁね。
親善試合でこういう試合運びを体験できたのはよかったかもしれません。
ほら、ホームチームアドバンテージで欧州のチームが勝ちあがるように笛が吹かれる事もあるかもしれませんからね。(例:日韓大会でのモレノ審判。いましたよね、そんな人)

確かに勝って欲しかった。
シェフチェンコがいないんだから、やっぱり勝って欲しかった。
コンディションは悪かったけど、勝って欲しかったですね。

次はコートジボワール。
誰が出るのかしらねー。

テーマ : サッカー日本代表
ジャンル : スポーツ

セレッソ戦

昨日の試合はBS-iでの放送でしたので、ライブでは見ておりません。
J’GOALの速報と浦議の実況板の書き込みと速報JのGOALシーンだけでの判断なのですが、ちょっと残念な試合としか言いようがないですねぇ。
私の中では、開幕でこけた時点で優勝への期待は抱かないようにと思っていましたし、彼らがよく口にしていた「自分達のサッカー」って言うものが出来て優勝争いに食い込める位置にいれたらいいなと思っていました。
しかし、その「自分達のサッカー」って言うのが見えていないんじゃないかと感じざるをえません。

昨日、千葉のサッカーを見て、鹿島相手に勝てはしませんでしたけど「いいサッカーをしている」と感じました。
これは選手の適正もあるでしょうし、また見ている人の好みもあるでしょうから「ジェフのサッカーが一番!」だなんていうつもりは全くありません。
しかし、走力を生かしたあのサッカーを魅力的だと感じる人も少なくないんじゃないかと思います。
そして昨年、セカンドステージを勝ち進んでいた浦和のサッカーを「強い」と感じたファンも多かったと思います。
前線からの守備・プレッシングと高い位置でのボールカット。それに連動したFWの動き出しと、全てが上手く動いていたと感じます。

確かに山瀬がリセットし、キャンプの時から怪我人が続出し、開幕したらアルパイがファウルトラブル、しまいにはエメがカタールに逃避行。
これだけでもがっかりなのに闘莉王は怪我が多いし、ネネは中々試合に出れないし、坪井、アレは代表で疲れが残ってるし(これは仕方ないけど)、若い子も怪我しちゃうし…。
しかし、一番の問題は欧州クラブの夏巡業に付き合った試合だったんじゃないかと思えてなりません。
マンUの試合の後だったでしょうか、啓太が「動かずに試合をコントロールする」ってのに感銘を受けちゃったらしいんですよ。
そのインタを読んだ後、「バカ言ってんじゃないよ!」と思ったものです。
確かに夏場の消耗の激しい試合ではそれを考えるのも仕方ないとは思いますが、昨年のレッズは良く走っていました。“無駄走り”はしたくない選手の真理はわかるつもりですが、そこで、ボールを取りに行くという走りをやめちゃったら意味がないんですよ。

昨日のジェフ、「ここのパスが出る」と予測できた場合は積極的にパスカットに向かいました。確かにこの「積極的な守備」は抜かれたらDFが一枚減ってしまうと言うリスクはありますが、奪った時は完全に優位に立てます。

無駄に動く必要はないとは思いますけど、今の浦和は必要だと感じるところも動いていないような気がします。
無駄走り多いに結構!

サッカーは、走り比べです。
走り勝ったチームが最後に勝てるんじゃないかと思います。
「達也に任せれば大丈夫」
では無くて
「達也を得点王にする」
位の気持ちをもって試合をして欲しいと思います。
ね、永井さん。
自分と達也で得点ランキングの上位を奪うくらいの気持ちを持って欲しいんですよ、私達は。

テーマ : 浦和レッズ
ジャンル : スポーツ

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